【みよし市|Mamanの家】上棟しました!家のカタチが見える瞬間

現場のBLOG

こんにちは。
有限会社安達建築です🌿

みよし市で建築中の「Mamanの家」が、無事に上棟の日を迎えました!

これまで基礎工事を終え、更地だった敷地に、いよいよ家の骨組みが姿を現します。

朝からクレーン車が入り、たくさんの木材が次々と運び込まれ、大工さんたちの息の合ったチームワークで柱や梁が組み上げられていきました。

上棟は、家づくりの中でも特に大きな節目となる一日です。

図面の中で思い描いていた住まいが、実際に形となって目の前に現れる瞬間は、お施主様はもちろん、私たちにとっても何度経験しても感動する瞬間です。

 

一日でここまで家の形が完成します

朝は基礎だけだった現場も、お昼には1階・2階の柱や梁が組み上がり、夕方には住まい全体のシルエットが見えるようになります。

 

クレーンで木材を運び、大工さんが一本一本丁寧に組み立てていきます。
息の合ったチームワークは、まさに職人技です。

職人一人ひとりが役割を分担し、声を掛け合いながら丁寧に作業を進めることで、安全第一で上棟を進めています。

 


柱や梁が組み上がり、お家の大きさや間取りがはっきりと分かるようになってきました。
完成後には見えなくなる構造部分ですが、住まいを支える大切な骨組みです。

 

お施主様から温かい差し入れをいただきました☺

 

上棟当日は、お施主様より職人へお菓子や飲み物の差し入れをいただきました。

 

 

お忙しい中、このようなお心遣いをいただき、本当にありがとうございます。

職人一同、美味しくいただきながら休憩時間にしっかりと英気を養い、最後まで安全第一で作業を進めることができました。

お施主様の温かなお気持ちに感謝し、その想いにお応えできるよう、一棟一棟心を込めて家づくりを進めてまいります。

 

ここから完成へ向けて

上棟を終えると、屋根工事や外壁工事、断熱工事など、いよいよ本格的な家づくりが始まります。

Mamanらしいナチュラルでかわいい住まいが少しずつ完成へ近づいていく様子を、これからもブログでご紹介していきます😊

みよし市で注文住宅をご検討中の方や、「かわいい家を建てたい」とお考えの方は、ぜひ今後の更新もお楽しみに。

家づくりの一歩一歩を大切に、お施主様の想いをカタチにしてまいります🌿