エクステリア&ガーデンフェア名古屋2026に行ってきました♪

日々のBLOG

みなさん、こんにちは!

5月21日・22日に「Aichi Sky Expo(愛知国際展示場)」で開催された、中部エリア最大級のイベント

『第17回 エクステリア&ガーデンフェア名古屋2026』にスタッフで行ってきました!

今回のテーマは「PROGRESS!進化するエクステリアは次のステージへ」。

これからの季節、お庭で過ごす時間がもっと愛おしくなるような、最新のアイデアや可愛いアイテムがたくさん展示されていました。

私たちが建てる「Mamanの家」といえば、塗り壁に無垢の床、そしてお気に入りの雑貨やグリーンに囲まれた暮らし。

今回は「Mamanの家に合わせたら絶対に可愛い!」

とスタッフが大興奮した、未来のオーナー様にぜひ取り入れてほしい外構のヒントをいくつかピックアップしてご紹介します♪

💡 ヒント①:お庭の表情を豊かにする「自然石」と「グリーン」の組み合わせ

展示会場で特に目を引いたのが、アンティークな風合いの石材やレンガのディスプレイです。

Mamanの家の可愛い外観を引き立てるには、やっぱり「本物の素材感」が欠かせません。 アプローチにちょっと不揃いな天然石を並べたり、グリーンの映える花壇を作ったり……。年数が経つほどに愛着がわくような、ナチュラルアンティークなお庭づくりのイメージがむくむくと膨らみました!

💡 ヒント②:毎日の水やりが楽しくなる!アンティーク調の「立水栓」

お庭に必ず必要な「立水栓(外の水道)」。 「機能的であれば何でもいいや」と思いがちな場所ですが、ここをこだわるだけでお庭全体の可愛さがグッとアップします!

会場で見つけたこちらの水栓は、シックな色合いの柱に、ちょこんとした黒のアンティーク風の蛇口がとってもおしゃれ。 これなら、毎日の植物への水やりや、お子様とのプール遊びの時間がもっとワクワクしそうですよね。Mamanの家にも間違いなくベストマッチです♪

💡 ヒント③:落ち着いたMamanの家ならこんな感じも素敵!」

素材感を大切にしたちょっとモダンな外構もMamanに合いそう!


TOYOさんのブースはいつも素敵で楽しみにしています。

今年は落ち着いた雰囲気の展示になっていましたが素材感がナチュラルで素敵でした♪

そして、今年特に目を引いたのがヨドコウの物置ブースでした!

「物置=グレーで四角い箱」というイメージが変わりますよね! あえてお庭の目立つ場所に置いて、お気に入りのバイク収納やガレージスペースにしたくなるカッコよさ。

🏡 これからの「安達建築の家づくり」に活かしていきます!

今回のフェアでお勉強してきた最新のトレンドやアイデア、そして便利な機能性アイテムたちは、これから家づくりをされるお施主様へのご提案にどんどん取り入れていく予定です!